会員登録 | ログイン | 買い物かご | サポートセンター    
 
 
会社紹介
 


【湯の花ファクトリーショールーム・倫敦商会・二篠陣屋】H25.12.1〜H26.3.31まで一時休業させていただきます。
土・日曜日のみ 完全ご予約制にてオープン
開館10時 〜 閉館17時 
※ご予約は2日前までにお願い致します。
当日のご連絡・ご予約なしでお越しいただいた際、
ご案内できかねる場合もございますので、予めご了承くださいませ。
TEL:0771-26-2812(木曜定休日)
E-mail:info@antika.jp
         

※『PAO商品センター』は、2008年4月末で閉店させていただきました。
4拠点・総面積16,500平方メートル。
誰も見たことがないスケールの英国・北欧アンティーク&ヴィンテージ。
さあ時間旅行に丹の国へ。

■ 湯の花 ファクトリー ウェアハウス 〜広大な英国・北欧ヴィンテージ家具の収蔵庫〜
山あいにたたずむ3,000坪の敷地には、1950年代以降のレトロ・モダンデザインを中心に家具がところ狭しと並ぶ。
中でも英国G-PLANやアーコールはほぼ全アイテムを網羅。北欧チェアにも注目。
〒621-0241 亀岡市宮前町猪倉箱谷5


■ 倫敦商会 〜時代を超えた逸品たちと出会える〜
中世より続く彫刻家具のコレクションから、日常使いのアンティークまで、英国の歴史や文化そのものが感じられるショールーム。
〒621-0001 亀岡市旭町父畑46

■ PAO商品センター 〜隠れ家的な倉庫には、宝探し気分で建築素材を〜※現在休業中。
ステンドグラス、ガーデニング、ランプなど、お店やお家作りにスパイスを加えてくれる、アンティーク建築素材を主に収蔵。
〒621-0007 亀岡市河原林町河原尻穴虫19-1

■ ギャラリー 二條陣屋 〜20世紀中頃のデザイン黄金期を集めたギャラリー〜
意外と和の空間ともなじむ、ミッドセンチュリーの秀逸デザイン。
ここは、著名デザイナーの陰に埋もれながらも優れたプロダクトを生み出した、英国や北欧のメーカーやデザインを紹介するギャラリー。
なかでもガラス製品や陶磁器のコレクションは日常使いから骨董価値の高いものまで質、量とも圧巻。
〒621-0826 亀岡市篠町篠赤畑19-18

てみじかに、ANTIKAとモダンのあゆみ ↓↓↓↓↓↓↓↓ 1978年ANTIKAとモダンの前身は京都にうまれました。 エスニック、といってももうすこし美術品的な絵画や陶磁器、 あるいはアクセサリーや布、民族的な文化資料みたいなものが中心でした。 1985年11月 ザ・モアー弐百株式会社設立。 以降、エスニックと英国のアンティークを全国の百貨店を舞台に展開してゆきます。 1993年、亀岡市に1000坪の倉庫 PAO商品センター開設。 たてものは奈良シルクロード博のパビリオンを移築したものです。 これより会社機能は京都市内から順次亀岡に移りはじめます。 1996年、倫敦商会家具研究所として現在の倫敦商会ショールームを開設。 倫敦商会はリース会社として設立されました。 たとえばなら、「探偵ナイトスクープ」はテレビですので、見ていただくには手軽です。 テーブルや背景の装飾品に使われています。 しかしじっさいには映画の出演のほうが数は多くて、 PAO商品センターはロケにも使われました。 2002年、 イルムスジャパンにてスカンジナビアガラスを展開。 ANTIKAとモダンのスカンジナビアスタイルの追求はここからがスタートです。 デンマークのホルムガードや北欧の有名デザイナーの作品は、 ギャラリー二条陣屋でご覧いただけます。 2007年 『京都・亀岡・丹の国アンティークの館めぐり』 ・・・と題しまして、それまで亀岡に散在していた倉庫、展示場をカテゴライズして整理しました。 ①アンティカとモダン.湯の花ファクトリーウェアハウス ミッドセンチュリーの家具雑貨。 ②倫敦商会 アンティーク家具雑貨。 ③PAO商品センター *現在は、『京都家具工房』  ステンドグラスや建具。 ④アンティカとモダン. 二條陣屋  北欧家具、雑貨 特にホルムガードのガラス器のコレクション。 こうして現在に至ります。 わりにくわしい、ANTIKAとモダンのあゆみ ↓↓↓↓↓↓↓↓ 1978年 東南アジア アンティークショップを設立。(京都市左京) 1982年 東京骨董会館にアンティークショップを開店。 NHK、大装株式会社と共催で、「シルクロード展」を開催。 全国有名百貨店にて展開。(三越、西武、近鉄、天満屋等) 1983年 ギャラリー「大莫」を開設。(京都神宮通り平安神宮前) 1985年 ザ・モアー弐百株式会社設立 ▶今はハイセンスなANTIKAとモダンも この頃まではもっぱら、エスニックの店でした。 カラフルなアクセサリーや布、 民具や文化資料みたいなものにあふれていました。 ながめていると、いろいろな国や地方の民族や ひとびとのくらしや生活習慣が空想されます。 そんな関係で、後のPAO商品センターのたてものは このころの奈良シルクロード博の、 巨大なパビリオンを移築したものです。 1985年 ロンドン連絡所を開設。 「池田ロフト」を開設。 ショップ「ロンドンカンパニー」を開設。 1986年 京都堀川丸太町にショールーム「像」を開設。 東京連絡所開設。(池袋事務所、池袋倉庫) 「栗東ファニチャーセンター」を開設。 西武百貨店池袋店と渋谷店にショップ、「倫敦商会」を開設。 ショップ、プランタン銀座「クイーンズ・クローゼット」を開設。 1988年 ショップ、阪急百貨店梅田本店「時代屋倫敦」を開設。 1993年 4月、PAO商品センター(1000坪)を開設。 ▶京都の銀閣寺の近くにANTIKAとモダンの会社はありました。 広いスペースを探し求めて今の亀岡に倉庫ができて、 会社の機能も少しづつ移されました。 その最初の拠点がここ、PAO商品センターです。 ▶かつては亀岡駅のプラットホームから 金色に輝く麦畑のかなた向こうの丘に、 倉庫の白い建物が浮かんでいました。 いまはもう見えません。 20年ふた昔のおはなしです。 1993年 ショップ、「東インド会社」を開設。 1990年 ショップ、五番舘西武「倫敦商会」を開設。 9月ショールーム、アンティーク商会「マニカ」を開設。 1992年 ショップ、西武百貨店高槻店「倫敦商会」を開設。 ショップ、西武百貨店旭川店「倫敦商会」を開設。 ショップ、神戸西武百貨店「倫敦商会」を開設。 ショップ、神戸プランタン「ル・ミュゼ」を開設。 ショップ、西武百貨店浜松店「倫敦商会」を開設。 1993年 アンティークのリース・販売会社として株式会社倫敦商会を創立 ▶リースといえば、家具のマルニやアパレルのラルフやレナウンなどの トラッドスタイルのショップに欠かせない素材でしたが、 なんといっても映画の出演が多数です。 京都には東映や松竹があります。 大型のバーカウンターや巨大なブロンズ像も使われました。 PAO商品センターは「極道の妻たち」シリーズのロケにも使われています。 やくざが経営するコットウ屋という設定でした。 コワもてのオヤジたちの密談のさなかに 突然、ウグイスのおだやかな声が流れたりして、 しばしば撮影は中断されていました。 1993年 リーガロイヤルホテル小倉にショールーム開設。 横浜松坂屋 「アンティークマーケット」オープン。 1995年 ショップ、西武百貨店大津店「倫敦商会」を開設。 1996年 6月、倫敦商会家具研究所を開設(500坪) ▶家具研究所の設計は安田勝美先生です。 仏画の曼荼羅をイメージした設計です。 全体をぐるっと周れば世界がわかる・・・ くらいの意気込みかもしれません。 自然豊かに樹々に囲まれているので、 いわゆる「引き」がなくて分かりにくいのですが、 美しいフォルムの外観なのです。 ▶パオ商品センターにはキウイやさくらんぼが植えられて、 つくしは畑かと思うくらいになりますが、 じつはロンドン商会も果樹の宝庫です。 柿やいちじくみかん、きんかん、ゆず、山椒、 たけのこは真竹やはちくがにょきにょき顔をだします。 天然ゆたかな山里です。 裏山には鹿もいのししもいます。 さらに奥の山が愛宕山になるのでクマだっているでしょう。 運がよければ田んぼでは、 つがいのキジが仲良く散歩している風景を見られるかもしれません。 ▶ロンドン商会のすこし手前の平の沢池は 池が三つの区画に分かれていて、季節にはそれぞれに 種類の違ったハスが咲きます。 なかでもオニバスは珍種です。 1997年 JR奈良駅前、シルキア奈良に倫敦商会(50坪)を開設 1999年 JR神戸駅前、オーガスタプラザにOOPARTSを開設 2000年 神戸六甲アイランドに倫敦商会ショールーム100坪を開設 2002年 イルムスジャパン各店にて、スカンジナビアガラスを展開。 ▶ANTIKAとモダンのスカンジナビアスタイルの追求はここからがスタートです。 デンマークのホルムガード北欧の有名デザイナーのガラス作品は ギャラリー二条陣屋でご覧いただけます。 2003年 HEPナビオにショップ、ANTIKAとモダン(100坪)オープン 2月 そごう柏店に倫敦商会開店 2003年 船橋 ららぽーとウエストにショップ、東インド会社開店 2004年 長浜市黒壁スクエアにアンティークギャラリー倫敦オープン 2005年 3月、広島マリーナホップに ANTIKAとモダン.(100坪)オープン 2007年5月、それまで亀岡市内に散在していた 4倉庫、展示場を連携させる形で、 『京都・亀岡・丹の国アンティークの館めぐり』を立ち上げ、 以下の様に内容を分かたれる。 ① アンティカとモダン.湯の花ファクトリーウェアハウス →ミッドセンチュリーの家具雑貨。 ② 倫敦商会 →アンティーク家具雑貨。 ③ PAO商品センター *現在は、『京都家具工房』 →ステンドグラスや建具。」 ④ アンティカとモダン. 二條陣屋 →北欧家具、雑貨 特にホルムガードのガラス器のコレクション。 ▶倫敦商会とステンドグラス 京都は知る人ぞ知るウエディング業界のメッカです。そんな関係で 全国の大きなウエディングチャペルにかかわることになって、 ロンドン商会のショールームには教会関係の めずらしいものがたくさんあります。 なかでもステンドグラスは見る人を圧倒させるエネルギーをもっています。 ステンドグラスのルーツをさかのぼれば、 どのルートをたどっても行き着く先はキリスト教会です。 一定の時代までステンドグラスはキリスト教会以外には存在しませんでした。 スタイルもさまざまです。 100年以上前のふるいおごそかなものだったり、 アールデコやアールヌーボー、あるいはティファニーのはなやかなものだったり、 ・・・さまざまなステンドグラスが輝いています。 湯の花ファクトリーウェアハウス 亀岡は明智光秀の最後の領地でした。 町内には光秀の菩提寺があってまたの名をききょう寺、 季節には彼の家紋でもあるききょうの花が咲きます。 湯の花ファクトリーのこの場所は、日本電産がかつて本拠を構え、 域地は3000坪に及びます。 裏山からはときどき、うさぎが遊びにきたりもします。 じつにのどかです。 野生のウサギはしかし、飼育小屋のなかで丸くなっている ムクムクとしたイメージではなくて 案外ひきしまってキリリとした風があります。おいしいのだそうです。 2007年 9月、千葉印西BIG HOPに 東日本最大のスケール THE VINTAGE MALL ANTIKAとモダン.(300坪)をオープン 2007年 10月、大阪梅田ハービスプラザ2Fに、 英国と北欧ヴィンテージ家具ANTIKAとモダン.(50坪)オープン 2007年 10月、HEPナビオANTIKAとモダン. 時代屋倫敦が阪急百貨店建替え工事の為、閉店。 2008年 1月、大阪梅田ハービスプラザ2Fに、アーコール家具専門店 ERCOL THE VINTAGE(20坪)オープン 2008年 7月、大阪梅田ヒルトンプラザ4Fに、英国アンティーク家具 時代屋倫敦(25坪)オープン 2008年 ザ・モアー弐百株式会社は店頭一般小売、家具プロパーから退き、 インテリア、建築資材やアンティーク家具の卸売に業態変更する。 近年は特に、北欧に代表されるミッドセンチュリーモダン系の家具、照明、雑貨類の トータルインテリアとしての、卓越した優秀なデザイン性に着目して、2002年以降は、 1950-1960年代のミッドセンチュリーの家具・インテリア雑貨 (ロイヤルコペンハーゲンやビョルン・ウィンブラッド等の小物類を含む)を 40フィートのハイキューブコンテナによって、年間15便を輸入しています。 英国からは従来の1920-1930年代のアンティーク家具に加えて、 1950-80年代の家具(特に1960-70年代のG-PLANやERCOL等の 良質なミッドセンチュリー家具)を多く取り入れ、 40フィートハイキューブコンテナによって年間15便ほどを輸入しています。 レンタル業としては、探偵ナイトスクープ等に、現在貸出し中です。 2008年以降の店舗出店状況 2010年8月 御影クラッセオープン     9月 NU茶屋町オープン    11月 ラクエ四条烏丸オープン 2011年11月 千葉店閉店 2012年2月 ハービスプラザからエントへ移転 2012年3月 名古屋クレアーレオープン 2012年3月 広島店閉店 2013年1月 名古屋クレアーレ閉店 2013年8月 御影クラッセ閉店 2013年8月 ERCOL THE VINTAGE 閉店 2014年1月 NU茶屋町 閉店 2014年6月 1985年設立のザ・モアー弐百株式会社(創立30周年)を、株式会社倫敦商会に合併    チャレンジ 日本最大のレンタル会社として展開 内容:家具1,500点 椅子2,000点 小物8,000点を貸し出し     レンタル実績:2002年〜テレビ朝日『探偵ナイトスクープ』セットの家具小物を絶賛貸し出し中        2013年映画『るろうに剣心』        2014年映画『バンクーバーの朝日』         2015年3月 英国.Style+1 ハービスエント3階オープン 現在に至る